【世田谷区】三茶がさまざまなアートに触れ合える農園に?せたがやアートファーム2026が開催されています。
三軒茶屋の世田谷パブリックシアター、生活工房、せたおんが一体となって、さまざまな人が集まり、子どもと大人の垣根なく楽しむことができる「せたがやアートファーム2026」が2026年7月21日から始まっていて、今後もさまざまな催しを開催する予定となっています。観る、体験するなど、アートで満たされた「農園」になるというイベントです。
これからの期間は体験するイベントが始まる予定です。8月4日〜9日までは、生活工房にて「せいかつぷれぷれこーぼー」がオープンします。
切ったり線をひいたりする道具、大きい紙、へんな材料でなにかつくったり、あそんだり、ぷらぷらしたり、かんがえたり、ぼーっとできる「大きな図工室」みたいな場所で自由に活動できるイベントが始まります。対象は小中学生です。また、日替わりで様々な分野のアーティストが参加するそうです。夏休みならではの体験ですね。
また、公式サイトを見ると8月6日〜数回に分けて小学生のためのエンゲキワークショップが行われると記載がありました。イベントの詳細についてはせたがや文化財団のサイトを確認してください。参加されてみてはいかがでしょうか。








